chum.2

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  • chum-yum:

    20190710

    どこにも吐けないからここで。

    また、好きな人と縁ができたら

    次は後悔しないように、

    いろんなことを話して、

    いろんな気持ちを共有する。

    • 4 years ago
    • 8 notes
  • 20190704

    自分が悪かったから、駄目だから

    だから悪かったんだ

    何百回もリピートされて

    いつになったら終えられるだろ

    • 4 years ago
  • 20190514

    訓練。

    辛いことなんかひとつもないということを頭の中に刷り込んでいく。

    塩もみに似てる。

    • 4 years ago
  • 20190305

    まだ、あの時と同じ熱のまま。

    嫌いになろうと努力して、それを続けたら、好きなものが無くなった。

    私の好きだったものは、彼と一緒に食べたかったり観たかったり、したかったことで。

    それを新しい誰かと一緒に、とは

    まだ考えられない。

    • 4 years ago
  • 20171011

    あなたが歌ってた 夏のあの歌の

    名前をついには 知れないまま


    あなたの鼻唄だけを頼りにし

    思い出の雲間を 流れるのです


    それはもう今では 恥ずかしいほどに

    誰の目にも あなた色してた


    わたしの身体は 懐かしき彼方

    今はもう 違う 匂いがする


    ハロー ハロー ハロー ハロー


    理由ばっかり 尋ねる世界で

    ワケなど一つもなく 恋をした


    正しい夢の 終わり方なんて

    この世でわたし わたしだけが知ってる


    あなたをちゃんと 思い出にできたよ


    あなたが見つけ出してくれたこの

    心を あなた無しでも わたしは離さない


    どんな昨日より 明日が好きだと

    少しの背伸びと本音で 今は言えるよ


    はじめまして 「さようなら」

    最初で最後の 「さようなら」

    理由ばっかり 尋ねる世界で

    あなたの理由だけを持って逃げた


    正しい夢の 終わり方なんて

    この世でわたし わたしだけが決める


    あなたをちゃんと 思い出にできたよ


    あなたの記憶の上に今は いくつもの新しい

    未来が芽を出してる


    いつかふいに 振り返った時も

    その眼がなんて言ったか わからないくらい


    はるか遠くに いるでしょう

    それでもどうか 笑ってて


    はじめまして 「さようなら」

    最初で最後の 「さようなら」


    あなたが歌ってた 夏のあの歌の

    名前は知らないままで いるね

    • 6 years ago
    • 4 notes
    • #ナラタージュ
  • 20170107

    chum-yum:

    早く話したいなって思うの。

    会社で会うとドキドキしちゃって
    話しかけられなくて。
    来週、おはようとか、お疲れさまとか
    なんでもいいからひとこと話せたらいいな。

    • 7 years ago
    • 3 notes
  • 20160919

    chum-yum:

    久しぶりに。
    本当に久しぶり。

    好きな人ができた。
    恋に落ちることは、
    本当に奇跡で、幸せなことでした。

    この気持ちを大切にしていきたい。

    ときめくことも
    彼の笑顔を見ることも幸せすぎだよ。

    • 7 years ago
    • 3 notes
  • “わたしの好きな人が、いい気分で眠れていますように。明日、いい気分で目覚めることが出来ますように。好きな人を悲しませる出来事がひとつでも減りますように。嬉しい出来事が増えますように。たくさん笑えますように。わたしの好きな人が好きな人と生きていけますように。こわい夢見ませんように。”
    — 「月がきれいですね」って送りたかったけど
    そのかわりに月に願う (via kanonicamemo)

    (via 11oi)

    • 7 years ago
    • 4746 notes
  • 20150329

    chum-yum:

    もっともっと
    肩の力抜いていいんだよ


    半年振りにあった彼は
    とても穏やかな、優しい人に変わってて
    元はそうなんだと思った

    決して出したくなかった汚くて自分のみたくない自分のことを口にして、引かれると思った

    真面目なんだねって
    あなたは言ったの

    人に関わることが怖くなってたけど

    ほろほろと話してた

    彼の憂いの部分も、
    わたしの秘密も

    やっと触れられた

    人に優しくありたい
    そうできなかった私を
    もう責めないこと


    玄関で、
    見送る彼の後ろ姿がとても可愛くて愛しくなって、思わずキスをしたけど

    さよならもう会わない、の、じゃなくて
    大好きすぎてね、の、が正しくて

    さっきも、電話で勘違いしてたけど
    しばらくは恥ずかしいから
    勘違いしてていいよ

    • 8 years ago
    • 1 notes
  • 20141206-2

    chum-yum:

    彼に想いを伝えたときから、ずっと引っかかりはあった

    嘘をついてることも分かってた

    ただただ、見ないように
気づかないように、知らないフリをした

    あるとき
触れる手が気持ち悪いと感じてから
自分の気持ちまで隠した

    しっかりとした確信がほしくて
    あなたが好きだって言ってくれることが本当なのか
わたしは本当にあなたが好きなのか

    すべて伝えようと思ってた矢先、
    会いたかったはずだったのに
彼にとっての都合のいい女になったのが明確に分かって、心底悲しくなった

    以前とてもとても泣いたので
悲しむのはやめて

    好きだった時の彼はぽっくり死んだのだと思って
きちんと大切に生きようと思う

    • 9 years ago
    • 3 notes
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